嫌なのに気持ち良くなっちゃう由菜に注目

2話も前話と同じく、表紙の由菜ちゃんから始まりますが、最初からクライマックスシーンと言っても良いかもしれません。

何せ、嫌がっている由菜ちゃんをタケシの兄が、強引にペロペロしている所から開始となるのだから、当然だと思います。

とりあえず、その役目交代しろwとツッコミながら読んでいくと、何かこの娘、やたら感じまくっている様子です。

嫌なのに、とても敏感な身体をしているから、すぐに気持ち良くなっちゃうんですね。

ただでさえ萌え要素だらけの由菜ちゃんが、さらにパワーアップした瞬間とも言えます。

あれだけ可愛くて大人しいキャラなのに、この上えっちな攻撃に弱いとか、もはや凄すぎるろりキャラの域に達しているのではないでしょうか。

適当に弄られるだけで、熱く仕上がってしまった小さな女の子は、放心状態のまま貫かれてしまいます。

よく見ると、細かい文字で由菜のセリフが書かれてあるのですが、それがまた攻撃力が高いのです。

強引に挿れられちゃうw

気持ち良くなっちゃう由菜

是非、これは音声を付けて、アニメ化かドラマCD化して欲しいと思いました。

ここの声だけで、ご飯数杯イケちゃいますよ、マジで。

以前のレイプ祭りでは、このお兄さんは挿入出来なかったようで、ここではイキイキとしていますね。

狭い穴に突っ込んで、メチャクチャに腰を打ち付け快感に身を任せています。

普通だったら泣きわめいてもおかしくない状況なのに、由菜ちゃんは気持ち良くなっちゃってるようにしか見えません。

鏡映しプレイとか言葉攻めとか食らっても、ほとんど抵抗せず、ただぱんぱんと音を立てて腰を打ち付けられているだけです。

でも、発する言葉が、情欲を煽るものばかりなので、タケシのお兄さんは絶倫化してしまうわけです。

こうなったら「デキちゃうけど、ナカでもいいよね。」という気分になるのは当たり前ですよね。

それより、この子、何回イッちゃうのでしょうかw

ナカに出される数よりも、そっちの方が気になりました。

由菜は最後にどうなっちゃうのか?

ヤバ過ぎるラストはこちら

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